Ubuntu freak(ネットワークの管理)

ネットワークの管理

インターネットの接続は2通り

  1. 有線接続
  2. 無線接続

有線接続

 Ubuntuでは、LANケーブルでの有線接続の場合は、上部の黒いタスクバーの左から4番目に「↑↓」のアイコンが配置され、 有線LAN接続に成功した状態となります。

無線接続

 Ubuntuでは、無線LANでの無線接続の場合は、上部の黒いタスクバーの左から4番目に「無線LAN」のアイコンが配置され、 無線LAN接続に成功した状態となります。

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有線接続

 UbuntuのLANケーブルでの有線接続の場合は、特に問題は無くLANケーブルをパソコンにつなぐだけで、 自動的に認識してインターネットにつながります。

 設定の確認をしてみましょう。

 上部の黒いタスクバーの左から4番目に「↑↓」のアイコンをクリックすると、 7つの項目があります。

設定を確認する場合

 1番下の「接続を編集する」をクリックして、右側の「追加」をクリックします。

 この時に、左下の「すべてのユーザーで利用可能」にチェックが入っている事を確認します。 「すべてのユーザーで利用可能」にチェックが入っていない場合は、毎回「パスワード」を要求されます。 ( 普通にLANケーブルでの有線接続でインストールした場合は、チェックが入っているはずです。) 「すべてのユーザーで利用可能」にチェックが入っている場合は、毎回自動的にインターネットが接続されます。

 次に、右下の「保存」をクリックします。

 現在のUbuntuは、自動的に設定が「保存」されます。

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 次に、「有線接続 1」となっている事を確認します。

 再度編集したい場合は、「有線接続 1」の部分をクリックすると、 右側の「追加」の下の「編集」ボタンがハイライトされます。そして、「編集」をクリックして編集可能となります。

 設定を終える場合は、右下の「閉じる」をクリックして終了です。

 有線接続が良好な場合は、上部の黒いタスクバーの左から4番目に「↑↓」のアイコンが配置されます。

無線接続

 Ubuntuでは、ほとんどの場合無線LAN親機が設定済という前提で、 無線LANの子機をパソコンに接続するだけで無線LANを認識してくれます。

 従来、無線LANのインターフェースによっては、Ubuntuでは利用できない場合もありました。 ( Ubuntuの設定の中では、「1番の難門」でした。) Ubuntuがバージョンアップされるごとに、利用できる無線LAN子機が増えてきました。 ( 一部の無線LAN子機は、利用できない製品もまだ有るかもしれません。 もし、無線LAN子機を購入してUbuntuで利用したい場合は、自己責任と自己判断でお願いします。)

 有名なメーカーの新しい機種の無線LANならほとんどの場合、無線LAN子機をPCに挿入するだけで利用できるはずです。

 ここでは、無線LAN子機がUbuntuに利用出来る場合の前提での、紹介をします。 ( 無線LAN子機がUnuntuで利用出来る場合は、Windowsよりも設定が簡単です。)

無線LAN接続の設定

 まず、無線LAN子機をPCに挿入します。 その後、無線LAN親機のパスワード(SSID=暗号化キー>本体に記載されているはずです。)の入力画面が表示されるので、 ”「無線LAN親機のパスワード」を入力します。

 現在のUbuntuは、自動的に設定が「保存」されます。

 上部の黒いタスクバーの左から4番目に無線LANのアイコン(無線マーク)をクリックすると、13の項目があります。

設定を確認する場合

 1番下のの「接続を編集する」をクリックします。

 接続名とSSIDが「IPアドレス」を確認して、 左下の「すべてのユーザーで利用可能」にチェックが入っている事を確認します。 「すべてのユーザーで利用可能」にチェックが入っていない場合は、毎回「パスワード」を要求されます。 「すべてのユーザーで利用可能」にチェックが入っている場合は、毎回自動的にインターネットが接続されます。

 次に、右下の「保存」をクリックします。

 現在のUbuntuは、自動的に設定が「保存」されます。

 設定を終える場合は、右下の「閉じる」をクリックして終了です。

 無線接続が良好な場合は、Ubuntuの起動時に、上部の黒いタスクバーの左から4番目に「無線LAN」のアイコンが配置されます。

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Firefoxの基本設定

*この設定は、必ずしもやらなくてもかまいませんが、やった方がいいでしょう。ぜひ、トライしてみてください。

・Ubuntuでインターネットを高速化したい場合は、Firefoxを高速化に設定した方がより快適です。

・ここでは、よく知られている最低限度の方法を紹介します。

・まず、Firefoxを起動します。

・Firefoxのアドレスバーに
 ”>「about:config」と入力して、「Enter」キーを押します。”
 ”>次の画面の真中に「細心の注意を払って使用する」というボタンがあるので、 そのボタンをクリックします。”

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 ”>「ipv6」と入力して、「network.dns.disableIPv6」を検索します。”
 ”>「network.dns.disableIPv6」の項目の値が「false」になっています。”

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 ”>「network.dns.disableIPv6」の項目( 値 )をダブルクリックすると、”
 ”>「network.dns.disableIPv6」の欄の値が「true」に変更されます。”

network.dns.disableIPv6 > true

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・UbuntuシステムのIPv6を無効化
 ”>次に、引き続きUbuntuシステムのIPv6を無効化にします。”
 ”>次に、左側のランチャーの上から1番目の「Ubuntu-dashアイコン」をクリック”
 ”>検索欄に「terminal」と入力”
 ”>「端末」のアイコンが表示されたら「端末」をクリック”
 ”>「端末」(=terminal)を起動して、 以下のコマンドを実行して、「sysctl.conf」のファイルを開きます。”
 ”>「端末」にそのまま、「sudo」(と入力)「1回半角を押す」”
 ”>「gedit」(と入力) 「1回半角を押す」”
 ”>「/etc/sysctl.conf」(=ファイル名)と正確に入力して、 「Enter」を押します。
 ( つまり、「端末」を使用して、「gedit」を起動して、「/etc/sysctl.conf」というファイルを開くという司令です。)

 下記のコマンドをそのまま「端末」にコピー(文頭の「$+半角スペース」は含まない。)すると、 作業が簡単で早いです。( 動作確認済です。)

sudo gedit /etc/sysctl.conf

 ”>[sudo] password for ユーザー名;”と表示が出たなら、”
 ”>そのままパスワードを入力
 ”>「Enter」を1回押します。

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 ”>「gedit」が起動して、「/etc/sysctl.conf」というファイルが開きます。

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 ”>文章の末尾に「net.ipv6.conf.all.disable_ipv6 = 1」と追記します。(*コピーでもOK)

#net.ipv6.conf.all.disable_ipv6 = 1

 ”>gedit(エディタ)の「保存」をクリック
 ”>gedit(エディタ)を閉じます。(*左上Xマークをクリック)”
 ”>「端末」を閉じます。(*左上Xマークをクリック)”
 ”>「Firefox」を閉じます。(*左上Xマークをクリック)”
 ”>あとは、Ubuntuを「再起動」して設定完了です。”

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上記の設定を解除したい場合

1・Firefoxのアドレスバーに
 ”>「about:config」と入力して、「Enter」キーを押します。”
 ”>次の画面の真中に「細心の注意を払って使用する」というボタンがあるので、 そのボタンをクリックします。”

2・ ”>「ipv6」と入力して、「network.dns.disableIPv6」を検索します。”
 ”>「network.dns.disableIPv6」の項目の値が「treu」になっています。”
 ”>「network.dns.disableIPv6」の項目の値を「false」にします。”

network.dns.disableIPv6 > false

3・端末を起動>
sudo gedit /etc/sysctl.conf
と、入力します。

sudo gedit /etc/sysctl.conf

 ”>[sudo] password for ユーザー名;”と表示が出たなら、”
 ”>そのままパスワードを入力
 ”>「Enter」を1回押します。

4・ ”>文章の末尾の「net.ipv6.conf.all.disable_ipv6 = 1」を削除します。

#net.ipv6.conf.all.disable_ipv6 = 1

5・ ”>gedit(エディタ)の「保存」をクリック
 ”>gedit(エディタ)を閉じます。(*左上Xマークをクリック)”
 ”>「端末」を閉じます。(*左上Xマークをクリック)”
 ”>「Firefox」を閉じます。(*左上Xマークをクリック)”
 ”>あとは、Ubuntuを「再起動」して設定完了です。”

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「Firefoxの設定」(Webブラウザ)>Webブラウザのトップページ(起動時のページ設定)

・Webブラウザのトップページ(起動時のページ設定)

 Ubuntuでは、Webブラウザのトップページ(起動時のページ)は、 googleベースのUbuntu用の検索欄しか無い少々殺風景な「about:startpage」というページが初期設定されています。

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 そのスタートページを自分の好みのページ、 例えば、「yahoo!」・「gooogle」や自分のプロバイダーのサイトをトップページにする方法を、 下記にてご紹介します。

*尚、よろしければ下記のアドレスのページを推奨いたします。
(アドレス>)http://web-startpage-japan.net/
このページは、各プロバイダーや主要なカテゴリーに素早くアクセスできて便利です。

 ”>まずは、Firefoxのトップページにしたいページを開きます。”

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 ”>上部の黒のタスクバーの「編集」をクリック”
 ”>「設定」をクリック”

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 ”>Firefoxの「設定」の画面が表示されます。”
 ”>その画面の「現在のページ」をクリック

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 「起動時のページ」の設定部分のアドレスが、好みのページのアドレスに変わります。

 ”>Firefoxの「設定」の画面を閉じます。(*左上Xマークをクリック)”
 ”>Firefoxを「再起動」で完了です。”

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「Firefoxのセキュリティの強化」(Webブラウザ)=「アドオンの追加」

 「fireclam」は、Firefoxのセキュリティの強化のためのアドオンです。

・「fireclam」の追加
 ”>まずは、Firefoxを起動します。”
 ”>上部の黒のタスクバーの「ツール」をクリック”
 ”>「アドオン」をクリック

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 ”>右上の「アドオンを検索します」という検索欄に「fireclam」と入力”
 ”>その検索欄の右側の虫眼鏡のマークをクリック

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 ”>画面が変わるので、利用可能なアドオンの中の「fireclam」の項目の「インストール」をクリック

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 ”>「fireclam」の項目の「今すぐ再起動する」の文字の部分をクリック

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 ”>Firefoxが自動的に「再起動」されます。”
 ”>左側の「拡張機能」をクリック”
 ”>Firefoxに「fireclam」がインストールされている事を確認(項目に追加されています。)
 ”>「設定」終了!

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「Firefoxの設定」>ブックマーク・ツールバーの設定

 ”>Firefoxを起動”
 ”>上部の黒のタスクバーの「表示」をクリック”
 ”>「ツールバー」にマウスをあてて、その右側の「ブックマークツールバー」をクリック”
 ”>「表示」>「ツールバー」>「バックマークツールバー」にチェックが有る事を確認
 ”>「ブックマークツールバー」が表示され、お気に入りのサイトを直接訪問できます。”

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 ”>登録方法は、目的のページを開きFirefoxのアドレスバーの右側の「☆マーク」をクリック
 ”>「ブックマークを編集できます」の画面が開きます。”
 ”>「フォルダ:」の右に「未整理のブックマーク」が有りその右側の「▼マーク」をクリック

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 ”>「ブックマークツールバー」をクリック”
 ”>「完了」をクリックして、「ブックマークツールバー」から直接目的のページを開く事ができます。”

 以上で、「Firefox(Webブラウザ)の基本設定」は、完了です。

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インターネット> 高速化設定

「about:config」>高速化するその他の設定

 Firefox10以降になるとほとんどそのままでも充分ですが、 参考までに、以下の設定を記載しておきます。 しかし、以下の設定を変更する場合は、正確なスペリングと数字の入力が要求されるので、 ”細心の注意を払って”自己責任でお願いします。

・Firefoxのアドレスバーに
 ”>「about:config」と入力して、「Enter」キーを押します。”
 ”>次の画面の真中に「細心の注意を払って使用する」というボタンがあるので、 そのボタンをクリックします。”

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 「about:config」を開いた時の設定の項目の「値」は、 「文字列」(=文字で指定されている)・「整数値」(=数値で指定されている) ・「真偽値」(=”false”または、true”で指定されている) の3種類で構成されています。

 新らしい項目を作成する場合は、右クリックして「新規作成」から「文字列」・「整数値」・「真偽値」の3種類の中から選択して、 「設定名」を入力して、「文字列」・「整数値」・「真偽値」を指定します。

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Firefoxの無駄を省いて高速化する

Firefoxのメモリを最適化して高速化する

メモリーキャッシュを使用する

Firefoxを最小化した際にメモリを解放する

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Firefoxのキャッシ-RAMディスク-

FirefoxのキャッシュをRAMディスクに置いて、インターネットの高速化

 下記にてご紹介している記述は、あくまでも覚書です。 試される方は、ご自身の判断でお願い致します。

 RAMディスクとは、簡単に言うとメモリの一部をHDDの代わりに用いることです。 メモリはHDDより圧倒的に読み書きが速いので、高速化が期待できるというわけです。 「端末」を起動して以下のコマンド操作でRAMディスクを利用可能な状態にします。

 貴方のUbuntuに採用したい場合は、下記のコマンドをそのまま(「$+半角スペース」は含まない。)「端末」にコピーすると、 作業が簡単で早いです。( 動作確認済です。)

$ sudo mkdir /ramdisk

 と入力して、「Enter」を押します。

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パスワードを入力

 パスワードを要求されたら、パスワードを入力して「Enter」を押します。

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 貴方のUbuntuに採用したい場合は、下記のコマンドをそのまま(「$+半角スペース」は含まない。)「端末」にコピーすると、 作業が簡単で早いです。( 動作確認済です。)

$ sudo chmod 777 /ramdisk

 と入力して「Enter」を押します。

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 貴方のUbuntuに採用したい場合は、下記のコマンドをそのまま(「$+半角スペース」は含まない。)「端末」にコピーすると、 作業が簡単で早いです。( 動作確認済です。)

$ sudo gedit /etc/fstab

 と入力して「Enter」を押します。

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 「gedit」が起動して、「/etc/fstab」ファイルが開きます。

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 「/etc/fstab」 に以下を下部に追記してから「保存」をクリックします。

/dev/shm /ramdisk tmpfs size=512m 0 0 と追記

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 次に、マウントします。

 貴方のUbuntuに採用したい場合は、下記のコマンドをそのまま(「$+半角スペース」は含まない。)「端末」にコピーすると、 作業が簡単で早いです。( 動作確認済です。)

$ sudo mount -a

 と入力して「Enter」を押します。

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 これでRAMディスクの「端末」での設定は終了です。

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 引き続き、Firefoxの設定をします。 Firefoxを起動して、アドレスバーに以下を入力します。

about:config

 「細心の注意を払って使用する」のボタンをクリックします。

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 適当なところで右クリックして、「新規作成」→「文字列」を選択します。 「設定名を入力してください」と表示されたら、以下を入力します。

browser.cache.disk.parent_directory

 次に、値を以下のように入力します。

/ramdisk

 以上で、FirefoxのキャッシュをRAMディスクに配置する設定が完了です。

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Thunderbirdの設定

「Thunderbirdの設定」

・メールソフト=「Thunderbirdの設定
 ”>左側のランチャーの上から1番目の「Ubuntu-dashアイコン」をクリック
 ”>検索欄に「Thunderbird」と入力”
 ”>「Thunderbird」のアイコンが表示されたら「Thunderbird」をクリック

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 ランチャーにアイコンを追加したい場合
 ”>ソフトの起動時、左側のランチャーのアイコンを右クリック>「ランチャーに登録」をクリック”

 ランチャーのアイコンを「削除」したい場合
 ”>ソフトの起動時、左側のランチャーのアイコンを右クリック>「ランチャーに登録を解除」をクリック”

 ”>ランチャーの「Thunderbird」のアイコンを追加したならアイコンをクリック>「Thunderbird」を起動します。”
 ”>「Thunderbird」を起動したなら、”
 ”>「新しいメールアドレスを使いたい方」という画面が表示されます。”
 ”>その画面の「メールアカウントを設定する」をクリック”

net

 ”>「パスワードを記憶する」の左側にチェックが有ることを確認
 ”>「あなたの名前」・「メールアドレス」・「パスワード」を入力

net

 ”>右下の「続ける」をクリック”

net

 ”>右下の「完了」をクリック”

net

 ”>次に、警告画面が表示されるので、「接続する上での危険性を理解しました(U)」の左側をチェック

「接続する上での危険性を理解しました(U)」の左側をチェック

 ”>右下の「完了」をクリック”

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 ”>「Thunderbird」を1回「再起動」

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 ”>「システム統合」という画面が表示されるので、「OK」をクリック

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 ”>これで、あなたのEメールアドレス宛のメールを「Thunderbird」で閲覧できます。”

(*「Thunderbird」では、「Eメール」の他に、googleの「G-Mail」・Windowsの○○@live.jpの「HotMail」も閲覧できます。)

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 ”>上記で設定した、メールアドレス宛てのメールを見る場合、 左側の「受信トレイ」をクリック

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・「Thunderbirdの設定」>アカウントの追加方法

 「Thunderbird」で、複数のメールアドレスを追加して、
複数のメールアドレス宛のメールを開きたい場合、
 ”>「Thunderbird」を起動したなら、”
 ”>左側の「ローカルフォルダ」をクリック

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 ”>「ローカルフォルダ」が開いたら、「アカウント」の項目の「メール」をクリック
(*旧タイプは、「新しいアカウントを作成する」をクリック!)

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 以下は、同じ作業です。

 ”>「新しいメールアドレスを使いたい方」という画面が表示されます。”
 ”>その画面の「メールアカウントを設定」をクリック”
 ”>「パスワードを記憶する」の左側にチェックが有ることを確認”
 ”>「あなたの名前」・「メールアドレス」・「パスワード」を入力”
 ”>右下の「続ける」をクリック”
 ”>右下の「完了」をクリック”
 ”>次に、警告画面が表示されるので、「接続する上での危険性を理解しました(U)」の左側をチェック”
 ”>右下の「完了」をクリック”
 ”>「Thunderbird」を「再起動」”
 ”>あなたの複数のメールアドレス宛のメールを「Thunderbird」で閲覧できます。”

 以上で、「Thunderbird(メールソフト)の設定」が完了です。

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